教員の活動 学術教育研究会
近大姫路大学学術教育研究会
FD・SD部会の主宰により、教員間での研究課題の相互理解を図り、教員個人および大学の研究力を向上させるために研究発表会が行われました。今後も定期的に研究発表を行ってゆくとともに、その成果を発信してゆく予定です。
平成23年度第5回学術教育研究会
- 日時:2011年11月24日(木)14:50~16:20
- 会場:2号棟4階402会議室
今村 恭子
「植込み型除細動器患者のQOLに関する研究」
松下 正和
「地域の歴史文化を守り伝えて~地域に生きる日本史研究者の役割~」
1.東日本大震災における歴史資料ネットワークの後方支援活動について
2.史料ネットの取り組み
3.大規模自然災害時における被災資料の保全活動に関する現状と課題